一人暮らし安くてもいいから電子レンジは必須

最低限温める機能があればいいので電子レンジはあったほうがいい家電です。冷たい飯を食べるのはわびしいですし、冷凍食品を買い置きすれば安く済ませられます。1万円くらいの格安で問題ないでしょう。

電子レンジ

料理の時短になるからです。家族と暮らすのではなく一人暮らしならなおさら「すぐ食べたい」と思う場面が多いものです。なので料理に時間をかける余裕がなくお湯を沸かすのも待てない状況の方は、買うべきかと思います。例えばカレーを作るにしても、たまねぎを炒めている間に火の通りにくいにんじんやじゃがいもを5分もレンチンして鍋に加えれば、あっという間に完成します。また余裕のある休日にお惣菜を作り置きして冷凍しておけば、好きな時に解凍して食べられます。これは他の方法では代替できません。自由に使える時間が増えるため、生活が豊かになるのはたしかです。

少し深めのフライパン

普通のフライパンではなく、少し深くて茹でる調理などもできるフライパンがひとつあると本当に助かります。万能フライパンみたいな感じで売られていると思います。本格的な自炊はしないとしても、毎日コンビニで買って帰るメニューではすぐに飽きてしまいますが、この深めのフライパンがひとつあると、自分の今食べたいものを簡単な調理で作って楽しんで食べられます。食材とある程度の調味料があれば自分好みの味付けで食べられますし、例えば今日は肉がたくさん食べたいと思ったりしても、外食するよりも断然安く済ますこともできます。自分が手間だと思わない程度で自炊するのは、逆に一人暮らしの楽しみにもなると思います。

電気ケトル

初めはお茶を沸かして飲まないと思っていましたが、毎回鍋でお湯を沸かすのが面倒になり電気ケトルを購入しました。購入してみてこんなに早く簡単にお湯が沸くとは思わず早く買っておけばよかったと思いました。早く沸くので朝に粉末のコーンスープを飲んだりコーヒーを作ったり色々楽しめるようになりました。独り暮らしが貧乏チックだったのですが、ケトル一つで優雅な生活をしているように感じるようになりました。また電気ケトルのおかげでラーメンを作る時もお湯がすぐ沸くので電気代も浮くようになったし、時間も短縮出来て一石二鳥だと思いました。

ピーラー

一人暮らしで一番困ることは自炊にあります。人によりますが、わたしの場合は、外食や弁当をとるような金銭的余裕のない一人暮らしを送ることとなりました。自炊はとにかくやらないと行けない。しかしソレ以外にもやることはたくさんあります。ここで考えるのは時短です。調理の行程でかなり面倒なのが具材を切ったりする下準備です。得に面倒なのが切るまえにも皮を剥く行程がある野菜や果物の扱いです。そこで包丁なくしても簡単に皮を剥けるアイテムのピーラーが大活躍します。包丁で細々とジャガイモなどの皮を剥くことは大きなストレスでありタイムロスです。ピーラーがあればストレスが減ります。

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Echo( 第2世代スマートスピーカーwith Alexa()

今日は何の日?から始まり、知らないことを聞いたり、好きな音楽を聴くこともできます。
計算の検算、英語の勉強など学習の役にも立ちます。
番組を見逃さないように教えてくれます。
料理のタイマー替わりにセットできます。
家電と連動てきます。手がふさがっている時に人にやってもらわなくてもいい。
これをすべて音声、話しかけることで指示します。
一人でいる人の話し相手となってくれる立場なのが大きいです。
話しかける相手がいて、返答してくれる。
寂しくないし、楽しいです。
便利なだけではなく、気持ち面のサポートもしてくれる、一人暮らしにはおススメのアイテムです。