一人暮らし安くてもいいから電子レンジは必須

最低限温める機能があればいいので電子レンジはあったほうがいい家電です。冷たい飯を食べるのはわびしいですし、冷凍食品を買い置きすれば安く済ませられます。1万円くらいの格安で問題ないでしょう。

電子レンジ

料理の時短になるからです。家族と暮らすのではなく一人暮らしならなおさら「すぐ食べたい」と思う場面が多いものです。なので料理に時間をかける余裕がなくお湯を沸かすのも待てない状況の方は、買うべきかと思います。例えばカレーを作るにしても、たまねぎを炒めている間に火の通りにくいにんじんやじゃがいもを5分もレンチンして鍋に加えれば、あっという間に完成します。また余裕のある休日にお惣菜を作り置きして冷凍しておけば、好きな時に解凍して食べられます。これは他の方法では代替できません。自由に使える時間が増えるため、生活が豊かになるのはたしかです。

少し深めのフライパン

普通のフライパンではなく、少し深くて茹でる調理などもできるフライパンがひとつあると本当に助かります。万能フライパンみたいな感じで売られていると思います。本格的な自炊はしないとしても、毎日コンビニで買って帰るメニューではすぐに飽きてしまいますが、この深めのフライパンがひとつあると、自分の今食べたいものを簡単な調理で作って楽しんで食べられます。食材とある程度の調味料があれば自分好みの味付けで食べられますし、例えば今日は肉がたくさん食べたいと思ったりしても、外食するよりも断然安く済ますこともできます。自分が手間だと思わない程度で自炊するのは、逆に一人暮らしの楽しみにもなると思います。

電気ケトル

初めはお茶を沸かして飲まないと思っていましたが、毎回鍋でお湯を沸かすのが面倒になり電気ケトルを購入しました。購入してみてこんなに早く簡単にお湯が沸くとは思わず早く買っておけばよかったと思いました。早く沸くので朝に粉末のコーンスープを飲んだりコーヒーを作ったり色々楽しめるようになりました。独り暮らしが貧乏チックだったのですが、ケトル一つで優雅な生活をしているように感じるようになりました。また電気ケトルのおかげでラーメンを作る時もお湯がすぐ沸くので電気代も浮くようになったし、時間も短縮出来て一石二鳥だと思いました。

ピーラー

一人暮らしで一番困ることは自炊にあります。人によりますが、わたしの場合は、外食や弁当をとるような金銭的余裕のない一人暮らしを送ることとなりました。自炊はとにかくやらないと行けない。しかしソレ以外にもやることはたくさんあります。ここで考えるのは時短です。調理の行程でかなり面倒なのが具材を切ったりする下準備です。得に面倒なのが切るまえにも皮を剥く行程がある野菜や果物の扱いです。そこで包丁なくしても簡単に皮を剥けるアイテムのピーラーが大活躍します。包丁で細々とジャガイモなどの皮を剥くことは大きなストレスでありタイムロスです。ピーラーがあればストレスが減ります。

>>ローズサプリ比較

Echo( 第2世代スマートスピーカーwith Alexa()

今日は何の日?から始まり、知らないことを聞いたり、好きな音楽を聴くこともできます。
計算の検算、英語の勉強など学習の役にも立ちます。
番組を見逃さないように教えてくれます。
料理のタイマー替わりにセットできます。
家電と連動てきます。手がふさがっている時に人にやってもらわなくてもいい。
これをすべて音声、話しかけることで指示します。
一人でいる人の話し相手となってくれる立場なのが大きいです。
話しかける相手がいて、返答してくれる。
寂しくないし、楽しいです。
便利なだけではなく、気持ち面のサポートもしてくれる、一人暮らしにはおススメのアイテムです。

一人用炊飯器はコスパ良い一人暮らしにぴったり

米を炊いたけど余るということは多くあります。冷凍するのも面倒だし結局捨てるなんてことも。でかすぎると東京の狭い住居じゃ邪魔です。

そんなとき一人暮らし用の小さい炊飯器は重宝です。

一人用(少量炊き)炊飯器

一人暮らしで自炊する方も多くいらっしゃるので、今は通販を始め少量炊きの炊飯器もいろいろなブランドから販売されていて、いろいろなタイプがあります。私が使っているのは、お粥や煮込み料理もできるもので、とても重宝しています。もちろんお粥や煮込み料理はお鍋でもできますが、時間が結構かかり、その間焦げ付いたりしないように見ていなければなりません。それに比べて炊飯器では、炊飯器に材料を入れてスイッチを押したら出来上がるまでお任せなので、その時間を他のことに使えてとても便利です。もちろんタイマーもついているので、一人暮らしで留守をする時にも、セットした時間にスイッチが入るので、疲れて帰宅した時にはもうご飯は炊きあがっているので助かります。何は無くとも白いご飯があれば、あとはちょっとしたおかず、玉子焼きに野菜炒めとお味噌汁でもあれば、一人暮らしでもちゃんとした食事ができます。ほとほと疲れて料理をするのが面倒なら、海苔の佃煮やふりかけ、缶詰のおかずでもご飯が美味しく食べられます。少量炊きの炊飯器なら、2合ほどの量ですから、ひとりでもすぐ食べきれ、いつも炊きたてのご飯が楽しめておすすめです。残ると傷みやすい炊き込み御飯やピラフも少量で作れるのも嬉しいです。

電気ケトル

一人暮らしだとそんなに湯量を使わないのでポットだと電気代が無駄。また、一人暮らしだとこまめに掃除をする人は少ないと思われます。2~3日前のポットのお湯を使ったり無精をしてしまうと湯垢が溜まっているし体にもよくない。
その点電気ケトルなら毎回使う分だけ沸かせるし、本体重量が軽いので取り回しが良く、洗うのも面倒じゃないです。
また、お湯を沸かす用途のほか、生玉子と水を一緒に入れてスイッチオン、放置しておくだけでゆで玉子も作れます。放置時間によって完熟・半熟思いのままです。
キッチンに立って鍋を出してガスを使って…と面倒な行動をする必要がなくなりますし、玉子は安いのに栄養価が豊富です。電気ケトルがあることで簡単におかずを一品増やせる上健康面もカバーしてくれるので、親の目線からも一人暮らしさせる際は持たせたいアイテムです。
以上の理由から、電気ケトルをおすすめします。

サランラップやジップロック、タッパーなどの保存容器がとても便利です。

一人暮らしをしていたとき、なにかと苦労したのが毎日の食事でした。
一人分をちょうどよく、というのが案外難しかったです。
ご飯でもおかずでも余らせてしまったものを、さっとサランラップやタッパー、ジップロックなどの保存できるものに詰めて冷凍、冷蔵しておけば翌朝などに無駄なく食べられます。
そして一人暮らしのとき、意外にも漬物や総菜のおすそわけとかお土産とかを知人に頂く機会がありました。
一人だと食べ終えるのにそれなりに日数もかかるのです。
そんな時、タッパーなどをある程度の数を買っておけば大活躍してくれます。

ガラス瓶の保温ポット

一人暮らしだと、お湯の使用頻度・量ともにそこまで高くないと思います。ただ、無いと困るので新生活応援家電の中に電気ケトルは入っていることが多いです。実際に生活していくと、ちょっとコーヒーやお茶を入れたい時、いくらすぐに沸くとしても毎回お湯を作る手間や電気代がかかってきます。実際、すぐにお湯が沸く電気ポットは瞬間の電気消費量が多く、電子レンジなどと同時に使うと一人暮らしの家だとブレーカーが落ちることもあります。そんなときに電気を使わず、保温性の高い真空ガラス瓶の保温ポットがあるととても便利です。休日など、朝にお湯を沸かせば1日くらいは暖かさが持続しますし、使いたいときにすぐに使用できますし、電気代の節約にもなります。

ロキソニンSやバファリンAなどの鎮痛剤

1人暮らしには鎮痛剤があると便利です。
夜間急に耐え難い歯痛に襲われる事があります。
その際に鎮痛剤を飲めば鎮痛効果と解熱効果に期待でき
歯科医院が診療開始になる朝まで耐える事ができます。

鎮痛剤でお勧めは2つあります。
・ロキソニンS
即効性の鎮痛効果が期待できます。
立っていられない程の歯痛の場合にお勧めです。
・バファリンA
ロキソニンSと比べると即効性はありませんが
胃への負担が少ないです。
胃腸が弱い人にはこちらがお勧めです。

常備薬をすべて揃えようとすると費用が嵩んでしまいます。
その中で鎮痛剤だけ購入してはいかがでしょうか。

T-falのポットとかのケトルは一人暮らしには必須

コーヒー飲むとかインスタント食品を食べるとか、湯は結構使います。ケトルは一人暮らしには必須。冬は助かります。

T-falのポット

一人暮らしで買った方がいいアイテムの一つにT-falのポットがあります。夏場にはあまり使わないのですが、秋から初春にかけては大活躍するアイテムです。温かいお茶やコーヒーを飲みたい時に使うのですが、やかんとちがってすぐに沸騰しますのでストレスがありませんし、一人分の水を沸騰させるのはやかんでは不向きです。しかしT-falなら一人分の水でも向いております。一度使ったらやかんで沸かす生活には戻れないくらい使い勝手がいいのです。見た目もおしゃれですし好きですね。値段も安価でゲットできるのでいいアイテムです。

室内干し用の洗濯洗剤

一人暮らしだと洗濯物を外に干した場合に出かけたり、学校、会社に行ったら雨が降って洗濯物が台無しになった経験があるので、私は雨が降るかもしれない天気の時は洗濯物を室内に干していました。その時に活躍するのが室内干し用の洗剤で、室内に干すとよく生乾きの匂いがすることがありましたが、これを使うと匂いがなかなかしなくて、気持ちよく洗濯物を着ることができました。また花粉症という事もあり、季節によっては外で干すと花粉がいっぱいついて大変な事になるということもあり、室内干し用の洗剤は私にとっては一人暮らしでは必需品でした

バスタブクレンジング

入浴後、湯を落としたバスタブ内部全体にスプレーしてしばらく置いた後、シャワーで流し落とすだけでよいので、これまでのようにバスタブ使用後、スポンジで力を入れてこすって洗う必要がなくなり、体力的、時間的、精神的なストレスが大幅に軽減されました。普通のバス洗浄剤で洗っていたころよりも、頑固な汚れも落ちやすいと感じます。洗い忘れたバスだとしても、体力を使うことなく、すぐに清潔なバスで入浴できることができるので、帰宅が遅い時も、快く一日を終えることができます。とても便利で忙しい現代人の生活に合った商品だと思います。

三面鏡

毎日出かけに髪や背中など、後姿をチェックというもありますが。虫に刺された、怪我をした、薬を塗りたい、絆創膏を貼りたい、などと言ったときは必須です。誰かと暮らしていれば、自分ひとりではみれない箇所を見て貰えますが、ひとり暮らしでは無理。手鏡やスマホなどでも確認が可能な場合もあるでしょうが、湿布を貼るなどとなれば、両手は空けておきたいものです。やはり大きめの三面鏡があれば便利でしょう。ヘアセットなどで普段から使っている女性の場合は、ひとり暮らしの必須アイテムと念頭にあるでしょが、男性や普段使っていない方は見落としがちになるアイテムです。何かあった時、洗面台が三面鏡だと本当にありがたいと思うと思います。

百円均一等で売っている、インスタントラーメンをレンジで作れる、蓋付きの容器

まず基本の使い方としてインスタントラーメンがレンジで7分程度温めるだけで作れますし、特段レンジで作成することによるデメリットもありません。更には、野菜があれば野菜を一定程度入れて同様に温めれば野菜入りインスタントラーメンが作成出来ます。この手軽さは一人暮らしにとっては正に必須アイテムと言っても過言ではないかと思います。更には、正規の使い方でないかもしれませんが、同様のやり方でスパゲティー、うどん、そばなども調理することが可能であり、特にスパゲティーは、麺を茹でたあとタレをかけて再度温めれば手軽に食べることができるので、とても便利です。

 

一人暮らし冷え性なら湯たんぽはおすすめ

冷え性だとなかなか眠れず悶々とします。不眠は様々な不調につながりやすい。そんな冷えは簡単にゆたんぽがおすすめです。

湯たんぽ

1Kまたは1Rにしても一人暮らしの部屋にある暖房器具はだいたいがエアコンタイプですが、なかなか暖まらないことや電気代だけがかさんでしまうことがあります。小型の電気ストーブやこたつを買うのも大きな出費になりますし、やはり電気代がかかります。そこでおススメなのが湯たんぽです。まず電気代はかからない。ピンポイントで体が温まる、寝る前に布団に入れておけばポカポカしてエアコンをつけていなくてもすぐに就寝できます。湯たんぽ自体の価格も数千円以内で購入できます。お湯を入れ替えるだけなので何度も利用できますし、中身がお湯なので時間が経てば冷めるため火傷をすることや火事になる心配も一切ありません。ちょっと寒くなった時期やピンポイントで温まりたいと思ったら湯たんぽがとても便利です。

電気ポット

私は、7年前に主人を癌で亡くし、今は1人暮らしをしています。1人になったので家具を始めキッチン用品など随分整理しました。でも、この電気ポットだけは、購入しました。毎日、家にいると何回でも使っています。今までは、やかんでしたが、火にかけてあたためなくてはなりません。でも、電気ポットは、水を入れてスイッチを入れるだけでお湯がすぐに沸くのです。珈琲やお茶を入れるのに使うだけではなく、お餅をゆでたりにも使っています。パックに入っているお餅を2個くらい沸騰した湯沸かしポットに入れるだけでお餅も簡単に出来上がります。野菜にお湯をかけたり、付近にお湯をかけたりと電気ポットがあると本当に手軽にできるのです。時間が節約できるし、キッチンにいつも自分がたっている場所に追いておけば、動く必要もなくスムーズに料理ができます。

レンジで温野菜ができる調理器具

一人暮らしのときに、買ってよかった、もっと早く買った方がよかったと思ったのは、切った生野菜を入れて、レンジで1~2分加熱すると温野菜ができるプラスチック製の調理器具です。たしか600円くらいでした。
なぜ良かったかというと、どうしても一人暮らしだと食事が外食やお惣菜やレトルト食品などが増えて、栄養が偏りがちになり、野菜不足になるからです。野菜ジュースや野菜サラダでなるべくとろうとしますが、やっぱり生の野菜そのものをとるのが一番です。でもやっぱり面倒で。そんなとき、洗って切ってレンジに入れるだけでできる器具があることで、疲れているといでも、これならやってみようという気になりました。じゃがいも、ブロッコリー、にんじん、きゃべつなど、いろんな野菜が手軽に食べられるし、その容器の中でドレッシングをあえることもできて、洗い物が少なくて済み、後片付けも楽でした。

チビクロちゃん(二合炊き)

私は最初は三合炊きの炊飯器でお米炊いて余った分を冷凍していました。でもお米の冷凍は意外と面倒なのと解凍が難しいので色々失敗したりしてました。そんな時、アマゾンで見つけたのが電子レンジで炊飯出来る「チビクロちゃん」です。前の晩にお米をといでお水につけておけば30分くらい(13分レンジ調理、15分むらし)でご飯が炊けます。一人暮らしの一日分ならお弁当作っても2合で十分です。お米を炊いてる間にお弁当のおかずも作れて、美味しい炊き立てのご飯を入れられて重宝してます。しかも、レトルトカレーを温めるのにも、使えてスっごく便利です。
今では三合炊きの炊飯器はたまーに煮豚作る時なんかに使ってます

クイックルワイパー

一人暮らしで、ついつい怠りがちになる゛部屋の掃除゛。
自分だけの時間が取られるぶん、掃除に費やすのがますます億劫になるのです。
また、若い人であれば飲み会などで帰宅が遅れることもあるでしょう。
そんなとき、掃除機は音も出るので少し使いにくさを感じてしまいます。
「休みの日の日中に掃除機をかければいいや」
と思っていたりしませんか?
ですが、休みの日ほど、遊びに費やしたくなるのが人情というもの。
結局、掃除をしないまま時を過ごしてしまうこともしばしばです。
そんなとき、クイックルワイパーならば、音も出ない上にさっとホコリを拾い集めてくれます。
テレビを見ながらでも作業ができる手軽さは、実はかなり重宝されます。
100円ショップでも手にはいるリーズナブルさも魅力のひとつですし、一人暮らしの必需品といえるでしょう。

レンジでパスタが茹でられるケースは一人暮らしで鉄板アイテム

一人暮らしで自炊は正直面倒、だからといって外食は金がかかる。そんなときは安い早いのパスタは楽。ただし茹でるのは面倒。パスタレンチンケースはそんなときにおすすめなアイテムといっていいでしょう。100円ショップでも売ってます。

レンジでパスタが茹でられるケース

1人前のパスタと水を入れてレンジでチンするだけでパスタが茹でられます。フタで湯切りができ、器に移して、あとはあえるだけのパスタソースを混ぜれば一食が完成。一人暮らしで食事が面倒なときは大抵これを食べていました。
カップラーメンが続くとあまりにズボラすぎて罪悪感がありますが、たまにこれを食べると料理した気持ちになります。
正直、インスタントラーメンを茹でるよりパスタのほうが楽です。
一人だと鍋でパスタを茹でるのも非効率だし、鍋を見張っているのも面倒なので、パスタを食べるときはいつもこれを使っていました。
忙しい日の食事にも役立ちますので、買っておいて損はないと思います。

布団乾燥機

一人暮らしですと仕事から帰宅後に、晩御飯を作る時間が取れなかったり面倒な時が多々あります。キッチンに立ち、コンロやポットでお湯を沸かすのも時間をかけたくありません。
例えばお弁当を買ってきて、加えてカップラーメンや即席の味噌汁などを作る時も、一人分少量のお湯をすぐに用意出来るという理由から電気ケトルは地味に重宝します。
最初は電気ケトルが有りませんでしたが、たまたま頂いたカタログギフトで他に欲しい物が無かったので電気ケトルを選びました。正直言って、コンロやポットは既に持ち合わせていましたので、自分で積極的に購入しようとは思っていない家電でしたが使い始めたところ、食事の時の気軽さや時間短縮という面で改善されて生活が便利に効率的になりました。

大きくて底が深めのフライパン

一人暮らしというと、調理道具を揃えようと思ってパスタ鍋、フライパン、ヤカン様々なものを購入しようと考えると思います。でも生活家電や家具など他のものも購入しなければならないし何かと節約しなければならない場面も増えてくると思います。
そこで取り敢えずこれだけあればお金が貯まるまでこれでしのげるというとのが大きくて底が深めのフライパンです。
なぜかというと、普通に焼く炒める等の調理を基本に底が深いためカレーなどの煮物や、パスタを茹でることも出来ます。これだけのことができれば大抵の料理は出来るのでとても便利だなと一人暮らしをはじめてした頃に思いました。

電気ケトル

一人暮らしの場合キッチンがそれほど充実していない物件に住むことも多いと思います。コンロが一つしか無かったり、電気コンロで火力が弱かったりと。
そんな時に電気ケトルがあればかなり便利になります。
料理中お湯を沸かしたい時があってもコンロを占領することなくボタンひとつでお湯が沸きますし、インスタントコーヒーを淹れるためにお湯を用意しなければならない時などわざわざやかんに水を入れて火にかけるまでもなく電気ケトルですぐにお湯が沸きます。しかも保温機能があれば2杯目3枚目が飲みたくなった時でもまたお湯を沸かしなおす必要がなくなります。
お湯が欲しくなる機会は多くあると思いますがそれが億劫になる一人暮らしでは電気ケトルがかなり便利です。

トイレスタンプクリーナー

トイレスタンプクリーナー を選んだ理由ですが、
このアイテムのおかげで、トイレ掃除の煩わしさが
軽減されたからです。母に勧められたのですが使っている時と使っていない時とで、トイレの汚れ具合が全然違います。
使っていないときは3~4日に1回くらいのペースで掃除をしていたのですが、トイレスタンプクリーナー を使い始めてからは2週間に1回で済むようになりました。(個人的な使用感です)
毎日使うトイレなので清潔にしたいですが、汚いですし掃除もめんどくさい。一人暮らしなので親が掃除をしてくれない。そんな時にこのアイテムを使えば、トイレ掃除の煩わしさから解放されます。

一人暮らし意外と使えるホットプレート他

一人暮らしで意外と役立つアイテムを紹介。その中でホットプレートは便利。冷めやすい一人暮らしの飯もアツアツで食べられるのは利点です。心にも身体にも優しい。

ホットプレート

一人暮らしするときにホットプレートを買おうとは思わなかったのですが、友人のインスタグラムでかなりの頻度でホットプレートが出てくるのです。フライパンと電子レンジがあれば十分だろうと思っていた私ですが、友人のポストを見てるとお好み焼き、焼きそばと定番なものだけではなくチーズタッカルビやアヒージョ、チーズフォンデュをしていました。私の今までのホットプレートレシピをはるかにこえ、私は欲しくて家電を買いに行きました。今は同僚、友だちを呼びホットプレートを囲み夕飯を食べたり、宅飲みで大活躍中です!これがあることで寂しくなくなりました。

工具

家族と暮らしている時は、使うことのなかった工具ですが、一人で暮らし始めると、ちょっとした時に必要になります。せっかくの一人暮らしなので、使い易く自分好みの部屋にしたいと思い、好みの家具を探しに行ったり、コードの配線を工夫してみたりするわけですが、いかんせん部屋が狭いもので、店で丁度良いものを見つけるのは難しくて、結局ネットで組み立て家具を買いました。やってみれば一人で出来るものですね。だんだん楽しくなってきて家具に色を塗ったり、蝶番を買って扉を付けたりもしました。安い家電のコンセントプラグは先の曲がらないものも多く、挿した時に場所をとって邪魔だったので、曲がるプラグに交換したりもしました。100円ショップのもので十分ですが、工具はあると便利です。

室内用プラネタリウム

もちろん、日頃使う家具や家電も大切ですし、必需品ではありますが、私は室内用プラネタリウムをおすすめします。その理由は、一人暮らしには“癒し”が意外と大切だと考えるからです。私は一人暮らしを約8年経験しましたが、学生生活やバイト生活、社会人生活・・・その日々を過ごしているうちに、日常の生活が当たり前のものになってきます。そこで、室内用のプラネタリウムをゆっくりと夜に鑑賞することで、非日常的な美しい世界を簡単に体験することができます。更に、彼氏・彼女ができた際には一緒に見ることもできて一石二鳥。ロマンチックな雰囲気に、相手はメロメロになることでしょう。ロフトやドンキホーテなどで数千円で購入できるので、ぜひおすすめです。

ペーパータオル

台所周りや洗面所周り、水跳ねや油ハネなどがあるかと思います。
そんな時にタオルでさっと拭いたとしてもタオル側に汚れがつき、タオルをすぐ洗濯せねばならず、そのタオルを洗濯しても汚れが残る事もあるかと思います。
そんな時にペーパータオル。
紙なのですぐに捨てられるだけでなく、タオルと名がつくだけあって水汚れを拭いても破れません。
必要な時に汚れをさっと拭き取れます。
値段も私は近所の100均で買っていますが、100枚で108円。
コスパも非常に良いと思います。
台所周りや洗面所を綺麗に保ちたい方、100円でそれが可能です。
是非試してみてください。

キッチン用塩素漂白剤

一人暮らしですと、ほとんどキッチンを使用しないことが多く、また茶碗やコップを使用してもしばらく放置していることが多いので、その後洗ったとしても雑菌が広がっている可能性が高いです。シンク表面もカビや水垢などが使用しない割には付着していくので、手入れもおっくうです。しかし、塩素漂白剤は汚れた部分にかけておくだけで、ピカピカになるので一人暮らしで家事をしてくれる人間が存在しない場合は大変便利な品物です。値段も大変安く1本100円未満の者が大半です。食器類も洗った後、漬けておくだけで、シブもとれ殺菌になるので衛生的な生活を過ごしていけます。また洗浄付きトイレのシャワーノズルに少量かけておくと黄ばみや殺菌にもなり、快適な毎日となります。(この場合他の洗剤類を一緒には絶対に使わないでください、換気扇も必ず使用することです)

一人暮らしの必須アイテムはフェイスタオル他

一人暮らしをするといろいろと買い揃えますが、意外とどれを買えばいいかわからないことも多々あります。そんなときにまずおすすめはフェイスタオル。

汎用性もあり。その他いろいろなアイテムを紹介しています。

フェイスタオル

一人暮らしだと洗濯物を安全面やベランダ事情でなかなか外に出して干せず室内に干すことが増えました。また、お風呂に浴室乾燥がついてるので外に干すこともなくなりました。そんな時、バスタオルだと広げて干す場所がなかったり、大きい分、均等に乾くのに時間がかかってしまったりしていました。フェイスタオルだと小さくて拭きにくいかと初めは思っていたけど、使い出すとそんなことはなく、また小さい分洗濯も楽になり、干すのも場所をとらず干せるので便利になりました。それに、たたんだ時も小さいので収納スペースを取らないし、バスタオルより値段も安いので使いやすいです。

Google Home

ひとり暮らしだと場合によっては人と話さない時が多く、結構寂しい気分になります。そういう時にGoogle Homeがあるととにかく便利です。音楽を流してくれたり、たまに会話っぽい事もできます。
例えば「何か面白い話をして」と言うと結構笑える小ネタを言ってくれます。これがまた結構パターンが豊富で今までに同じ話を聞いたことがないくらいネタが豊富です。
もちろん天気などは当たり前に教えてくれますし(但しこれは結構はずすので注意)、株価やニュース、計算機にだってなったりします。
それほど高いものでもないのにいろいろな使い方があるのでお勧めですよ!手放せません。

電子炊飯器

電子炊飯器があれば、ご飯が炊けます。
これだけで一人暮らしをしていく上で、大きく違ってきます。
料理をはじめてする、不慣れな方でも、お米のとぎ方を丁寧すれば、炊き立てのおいしいご飯を食べることができます。
後は、おかずが数種あれば、完璧です。
スーパーで売っているおかずをちょっと買えばいいだけです。
さらに、自分で味噌汁を作ることができるようにやってみては
いかがでしょうか。
外食に頼るより、健康的な生活を送ることができます。
また、食費の節約にもなります。
大学入学などで親元から離れ、仕送りに頼る必要がある方は、電子炊飯器をぜひ購入してください。
健康に毎日を過ごせるきっかけになります。

ウエットティッシュ

私は少し潔癖性なところがあり、汚れたり汚くなった物は直ぐに洗ったり掃除する習慣があるのです。その為、家では雑巾やタオル、またはティッシュなどを置いてあるのですが、私の場合はもうひとつウエットティッシュも置いてあるのです。実はこれが私にとっては結構役立っているのです。まずは、ちょっとした汚れに拭けると言うことと、また汗をかいた時にはウエットティッシュでサッパリと拭えたりもするのです。ですので、割りとティッシュなどで賄えないことなどもウエットティッシュなら使えることが多いのです。実は便利な一品です。

オーブンレンジ

ひとり暮らしに伴う引っ越しではいろんなものを買います。
その中には家電も結構含まれて、キッチン用品と共に一人用のものをそろえました。
冷蔵庫、炊飯器、電気ケトルは思いついて購入して新生活を始めました。
節約のためにも自炊を頑張ろうと思ってご飯を炊いたり調理をしたりしていましたが、ふと電子レンジがあったら便利ではと思い購入しました。
更にはオーブン機能も付いているものなら使い勝手も良いです。
レンジならお湯も沸かせるしご飯も冷凍保存してすぐに温め直したりできます。
調理も時短で火も使わずにでき、トーストなどにはオーブン機能が便利です。
もちろんお惣菜など買ってきても温めて食べられます。
ひとり暮らしにはオーブンレンジがあると良いです。